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広がる「仮眠室設置」――集中力向上めざす

2019年2月 8日
【提供:労働新聞社】
労働新聞社

企業規模にかかわらず、仮眠室を設けて就業時間中に昼寝を推奨する企業が増えている。 リフレッシュによって社員の集中力を高め、労働生産性を上げるのが目的だ。このうちの1社である三菱地所では実証実験を行い、仮眠後の集中度の高まりを裏付けた。 厚生労働省は、午後早い時刻における30分以下の昼寝に効果があるとしている。

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