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支援意思はステッカー――野村HD/LGBT対応

2019年3月27日
【提供:労働新聞社】
労働新聞社

ダイバーシティ&インクルージョンの一環として、LGBTへの対応に取り組む企業が増えている。金融大手の野村ホールディングス㈱(東京都中央区、永井浩二代表執行役社長グループCEO、2万8280人)は、当事者へのサポートに加えて、社内でのアライ(支援者)活動に力を注ぐ。 アライは自席にステッカーを貼り支援意思を表明する。社会的な理解浸透の活動も積極的に行う。アパレル業の㈱レナウン(東京都江東区、北畑稔代表取締役、942人)では、採用活動における自己PR書では性別記入欄を設けていない。

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