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行動指針適う活動称え合う・社員間で投票を実施――RELATIONS/組織づくり 

2019年12月12日
【提供:労働新聞社】
労働新聞社

RELATIONS㈱(東京都港区、長谷川博章代表取締役、48人)は業績拡大に伴い、積極的に社員を採用し、組織づくりに力を注いでいる。 「従業員からも顧客からも信頼される会社」づくりが目標だ。その1つが、会社の行動指針に適う活動をした社員に票を投じる「バリュー投稿」。 会社が利用するビジネスチャット上で、互いに活動を称賛する。全員が参加するミーティング「TGIM」や1人の社員が1時間程で自らの人生について語る施策も実施。 毎月1万円を上限として、社員同士で食事をした際に補助を行う制度も導入している。

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